すれ违う恋人达が肩を寄せ合い歩いてく
冷たさが身に染みるのは君が居ないから
季节さえ忘れる位他に何もいらない位
そう梦中で辉いたのは恋をしていたから
君が最后のひとだと思った
君と最后の恋をしたかった
こんな広い夜空の下ひとり
一体何を想えばいいの…。
Written by ayumi hamasaki
和我擦肩而过的那些恋人们 依偎着前行
寒意浸染着我的身体 因你不在
连季节都忘却 除了你我什麽都不想要
是啊 不顾一切地闪耀 是因为曾经相恋
我原以为你是最后那个人
曾想跟你谈最后一场恋爱
在如此广阔的夜空之下
我一个人到底该想些什麽才好…。









