576話 見物
黒髭「ゼハハハハ!お互いボロボロじゃねえか!エースは死んじまったか。」
白髭「ティーチ・・・」
黒髭「おっと、エースの件なら謝らねえぜ、俺達ぁ家族だろ?兄弟喧嘩もするってもんだ!」
海軍「お、おい!やっぱり間違いないっ!バスコ・ショットにカタリーナ・デボン、サンファン・ウルフだ!」
海軍「それにあいつは・・・っ!」
黒髭「で、俺はどっちに著けばいいんだぁ?バージェス!ゼハハハハ!」
バージェス「船長!俺達はドッチも裏切ってるぜ!ウィーハハハー!」
オーガー「海軍、白髭海賊団、どちらにつくかもまた巡り合わせ。」
黒髭「ゼハハハ!オーガーよ。俺達の目的は何だ?」黒髭ドアップ
白髭無言でググッと力を込め、一撃放つ。
黒髭笑い顏で「ん?」白髭の震撃がバキバキ!と迫ってくる。
バスコ・ショットが能力?かなんかで止める。
黒髭「ゼハハハ、相変わらずおっかねえな親父!」白髭「・・・」
センゴク「黒髭!貴様っ!まさかインペルダウンを・・・」
黒髭「おーセンゴク元帥、元看守長のシリュウとLv6の囚人を連れて歩いてりゃ、どういう事か判るだろ!ゼハハハ」
インペルダウン悲慘な現狀3コマラストでマゼラン倒れてるコマ。ドン!
センゴク「なんて事を・・・」
カタリーナ誰かを発見「久しぶりだね、おつるちゃんにガープちゃん」
おつるさん「あんたにおつる“ちゃん”なんて呼ばれたくないよ」
ガープ無言
バスコショット「カカカカ、いい酒の肴だった」
サンファンウルフ「おもすろかった」角髭「・・・」
黒髭「おっと、こりゃすまねえな!クライマックスだったみたいだが、邪魔しちまったか。俺達ァ、見物に來ただけだ。気にせず続けてくれ」
黃猿「ふざけてるね~」といいビーム発射するが、バスコショットの能力で掻き消される。
同じく青雉のパルチザンも屆かない。
黒髭「オイオイ、俺達は見物だって言ったろ!気にするなって。」「それとも何か・・・?參戦して良いのか?」ドン!
言葉と同時にオーガーが撃ちまくる。海軍、海賊両者mobが倒れてく。チャンピオンが笑いながら毆りまくり、ドクQはリンゴ爆弾をばら撒き所どころで爆発
能力者の中將が何人か黒髭に掛かっていくが黒水で吸い寄せられて毆られて戦闘不能
白髭隊長格が何人か突っ込むが、シリュウとバスコショットに返り討ち
圧倒的な戦力に靜まり返る戦場
黒髭「オイオイ、もうお終いかぁ!ん?」黒髭、戦闘不能のルフィを発見
黒髭「ゼハハハ!さすがに兄貴の死は応えたか、麥ワラぁ!さっきも言ったが、俺を恨むんじゃねえぞ!ゼハハハ!」
ルフィの耳がピクッってなって終わり
來周はONEPIECEが休みの予定なので気長に待ちましょ...
翻譯
黑胡子表示兩不相幫
白胡子向憤怒向黑胡子發起攻擊,被黑胡子團某人擋住
戰國“黑胡子,你這家伙,難道因佩爾已經...”
黑胡子“戰國元帥,原看守長紫龍和LV6的犯人都來到這里,你想因佩爾會怎樣”
出現因佩爾一片狼籍,麥哲倫倒在地上的畫面
戰國“竟然發生這樣的事...”
黑團里的某人“好久不見,小鶴 小卡普”
鶴“竟然被你成為“小”..”
卡普無語
黑胡子“且慢,這場巅峰之戰,我只是來看看,不用介意,你們繼續..”
黃猿“被耍了呢”鐳射攻擊 被酒桶的能力擋下
同時青雉的攻擊也無效
黑胡子“都說了是來看看的,不用介意...”“那樣的話...還是參戰吧”
說著,黑胡子團全員出動攻擊海軍和海賊
能力者中將被黑胡子用黑水吸住,無法戰斗
白胡子手下隊長進攻,被紫龍反擊
壓倒性的力量使戰場變得安靜
黑胡子“夠了 夠了 結束這場戰斗吧 恩?”發現昏迷的路飛
黑胡子“哥哥到底還是死了,草帽小子恨我的話..”
傳到路飛的耳邊 結束
下周又休刊!?